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夏といえば炎天下で水着セックス

※ネタバレ注意
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リメイク前とあまり変わりがないので特に語ることもないエスカレイヤー。
ルートに関してはわかりやすく選択肢が現れるので比較的簡単ですね。
相変わらず鬼畜ルートに入ると恭ちゃんは中々の鬼畜っぷりを見せてくれます。

主にルート分岐としては沙由香恋人鬼畜、マドカ、遼子、のメイン3人。
新たに追加されたルートとしては沙由香の恋人トゥルーその後が追加されたぐらいですかね。
ななかは鬼畜ルートの場合恭ちゃんが殺しちゃうし新たな追加はない模様。
思ってたより本編での大きな追加要素ってのはあまり感じられなかったかな。

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シーンの質は前回でも書いたように確実にエロくなってる。
絵もそうですがテキスト面も1シーン1シーンボリュームのある出来になってるので使えるシーンがたっぷり。
純愛でのいちゃいちゃから、鬼畜ルートや敗北では輪姦触手調教ボテ腹催眠プレイなど当たり前。
リメイク前を覚えてる人でも構図自体は同じですが内容は良くなってるので十分満足出来るんじゃないかな。

▼プレスバーン戦
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さて今回シナリオ面で一番大きく加わったのがプレスバーン戦。
通常の恋人ルートをクリアしたその後にプレスバーンが地球侵略に単独でやってくる。
条件としては一度も負けない事が必須のイガロ即撃破やマドカの誘いに乗らないとか沙由香側に付けばいける感じ。
めんどくさくてフーマン退治を怠ってた場合でも行けなかったのである程度の治安維持も必要なのかも。

能力的にはさすが総帥といえる能力値で9/9/8。
戦闘前にエスカレイヤーもさらなる変身を経て強くはなりますが最低限エスカも9/9/8ないと厳しい。
最終目標値としてこのステータス目指して育成するのが良いですね。
スキル面はエクスブーストローコストはいつも付けててボス用にターンブレイクやDスライサーあれば余裕かと。
ここまで能力値をあげられるかが一番なので足りてれば勝てるいつもの戦闘です。

んでここで終わり、かと思いきやもう少し続きます。
そんな隠すべき事でもない気するけど最後は自分で見てねってことで。

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とにかくエロシーンの出来は凄く良かった。
敗北BADも増えて最後のプレスバーンにも敗北嫁化ENDがちゃんとある。
しかしリメイクの追加要素として、シナリオ面などに大きく加わった要素は最後のプレスバーン程度。
なので大筋としてはリメイク前とホトンド変わりはありませんしマドカやななかには追加シーンはない。

ただこれはリメイクとして間違っているわけでもないのでなんとも言えない所。
システム面は今の時代に合わせて格段に遊びやすくなっている。
エロシーンも改良され新しい追加シーンと共に充実している。
しかし無印プレイ済みな方だと大きな変化がないのでイマイチパッとしない出来に感じるかもしれない。
良く言えば原作を忠実に再現したリメイクなので、今まで名前だけしか知らなかった方はこの機会に触れてみるのもオススメ。

esca018

スルーしてましたが追加要素の女怪人は完全に蛇足でした。
この子なんて触手みたいなのあるのにエロシーン普通の女の子ですからね、シチュ自体も微妙っていう。
逆レイプ要員でもないしエスカは蚊帳の外だし人間との中間という立場で何もかも中途半端な存在。
女怪人追加よりも既存怪人の敗北Lv3BADを入れてくれたほうが皆幸せになれたんじゃないかな!

esca019

最後に現時点での赤裸々ネットワーク情報。
個人的に外出しや顔射は選択する事ほぼないんですが結構外出し派いるもんなんですねぇ。
しかしまだ発売1ヶ月も経ってないのにもう30万回も中出ししてる恭ちゃん。
集計が続くのか知りませんが1年後にでもチェックしてみたらどんな感じになっているのかちょっと楽しみかも。

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